株式会社コーエイコンピューターシステム

「給食管理」「栄養計算」「食」のトータルシステム・ソフトウェア平成元年創業 給食システム・栄養計算ソフト開発・販売

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「給食管理」「栄養計算」「食」のソフトはおまかせ!
栄養計算ソフト「EIBUN Pro/Lite」好評発売中!
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産業給食版の全製品、食品表示ラベル印刷に対応!
多拠点での運営にはクラウド対応!
近日発売!タブレット用食数管理版(web版)登場
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学校版 各社公会計システム連携!
EIBUNweb施設版発売予定!続報をお待ちください。
Pro/Liteシリーズ産業給食版の全製品が
ラベル印刷に対応!食品ラベル作成可能!
→ EIBUN Pro/Lite産業給食版 製品情報
定食登録できる料理セットや料理別人数が便利!
食品・料理情報はラベルプリンター用データ出力を標準搭載!
→ このソフトを詳しく知る
病院・施設の規模にあわせて選べるラインナップ!
MiniLite簡易版は学生・個人購入にもおすすめ!
→ このソフトを詳しく知る
幼児食から乳児食・離乳食・アレルギー食へ展開!
保育園・認定こども園の提出書類もExcelで出力!
→ このソフトを詳しく知る
単独調理校から複数校管理の大型調理場連携まで!
10段階の年齢区分ごとに換算係数で数量自動計算!
→ このソフトを詳しく知る
給食/舎食に対応、朝昼夕の献立入力が行えます。
食品構成表や学校週報、食数関連帳票も多数搭載!
→ このソフトを詳しく知る
 
簡単・便利な栄養計算ソフトは「えいぶん」。
「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」搭載。最新の「データ更新2019年」に対応
栄養管理ソフトならEIBUN(えいぶん)!
認定こども園に最適!
こども園版好評発売中
こども園に特化した製品で
スムーズな導入が可能。
好評発売中の「EIBUN」に認定こども園版新登場!
幼保連携・幼稚園型・保育所型・地方裁量型など、どのタイプでも
ご利用いただけます。
認定区分にあわせたマスタを標準搭載!
3歳以上児の献立・食数は学校版から取り込み可能です。 系列園・姉妹園など多園管理に最適なweb版もご用意!
多拠点でもすぐに。「これから」のための栄養計算ソフトEIBUNweb(えいぶんうぇぶ)
多校管理用給食ソフト
web版好評発売中
集金システム連動・
公会計システム連動可能!
EIBUNwebで業務を最適化。
政令指定都市への導入実績あり!広範囲での運営にぴったりな、
クラウドタイプのソフトウェアです。
遠隔地で作成したデータも、ネット経由でリアルタイムにデータを確認・操作可能。
タイムロスやデータの煩雑化を軽減します。 →単独調理校向けのPro/Lite製品はこちら!
 
EIBUN Pro/Liteシリーズ学校版
公会計システム連携実績あり!
◇選べる栄養計算ソフト!豊富なラインナップ!
「ステップアップ購入」低コストで機能アップ!
ステップアップ購入によりローコストでのグレードアップが可能です。
◇用途にあわせた豊富なバリエーション!
シチュエーションにあわせ、それぞれ特化した製品をご用意。
◇かんたん操作で作業がスイスイ!
カラフルで見やすく、操作性も抜群です。
◇「使える」帳票を多数収録。全帳票エクセル出力!
帳票はすべてエクセル出力でき、そのままの印刷から資料作成にもご利用いただけます。
◇負担にならない保守サービスは年間¥6,000から!
保守パックはランニングコストを大幅削減。
改訂対応を含む更新が利用可能。
Aプランでは遠隔サポートも利用できます。
保守パックにご購入いただいていれば改訂対応・機能追加を含むアップデートが無料でご利用いただけます。インターネット環境があれば、配信後に自動アップデートで即更新可能!
Aプランは遠隔サポートをご利用いただくこともできます。
保守パックについてはこちらをご覧ください。
◇おトク・ナットク!バリューセット
通常よりさらにお得なセット商品!
導入サービス・サポート付!初めてでも安心!
EIBUN・ひふみのeケアセットに導入代行「おまかせスタートパック」と年間サポート「保守パック」をパッケージ。
保守パックAプランがセットされ、お電話・eメール・FAXの他にもインターネット経由での遠隔操作によるご案内・対応が可能なため、栄養計算ソフトを初めて導入される場合におすすめです。
詳しくはこちらから。
こども園ですぐにご利用いただける製品です。
1号認定・2号認定など認定区分にあわせたマスタを標準搭載!
多校管理にぴったりなクラウドタイプの給食ソフトです。
政令指定都市での大規模な運用にも対応します。
多数のラインナップからお客様に最適な商品をお選びいただけます。
ステップアップ購入によりローコストでのグレードアップが可能です。
シチュエーションにあわせ、それぞれ特化した製品をご用意。
カラフルで見やすく、操作性も抜群です。
自動作成時には食種ごとの数量倍率変更の他、食品・料理変更も可能です。
帳票はすべてエクセル出力でき、そのままの印刷から資料作成にもご利用いただけます。
栄養管理ソフト「EIBUN(えいぶん)」献立作成・食数管理・発注・印刷など、給食業務の様々な作業を管理できるソフトウェアとして、発売以降全国の学校・病院・施設・特別支援学校・幼稚園・保育園・飲食業など多様な現場多様な食の現場でご利用いただいております。
現在好評発売中のPro/Liteシリーズは業務内容・規模に応じてお選びいただける豊富なラインナップをご用意しています。
「2019年における日本食品標準成分表2015年版(七訂)のデータ更新」対応データ搭載。
献立・食数・発注・印刷など給食業務をサポート。
処理時間を大幅削減!ソフトが遅いと感じる方に!
全帳票エクセル出力に対応!
▼さらに詳しくみる
▼その他の特徴はこちら
◆その他のソフトウェア
栄養ケア・マネジメントソフト
「eケアPro/Lite」
厚生労働省推奨様式対応!
提出書類を簡単作成できます
栄養食事指導ソフト
「食のすすめPro/Lite」
個人指導からグループ指導まで対応!
食事調査やSOAP形式の記録が簡単!
食数管理ソフト
「ひふみPro/Lite」
委託給食等の食数管理に!
EIBUN・電カル・オーダリング連携!
取扱い製品一覧
●給食・飲食業界関連 新着情報
■児童福祉施設における「食事摂取基準」を活用した食事計画について■
厚生労働省より、児童福祉施設での食事計画に食事摂取基準を活用した実施についての通知がされています。

子どもの健康状態及び栄養状態に特に問題がないと判断される場合でも、基本的に以下の栄養素について考慮するのが望ましいとの記載がなされています。
エネルギー、たんぱく質、脂質、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、カルシウム、鉄、ナトリウム(食塩)、カリウム及び食物繊維

詳細はこちらから(外部リンク:厚生労働省)
■栄養の日・栄養週間2020■
今年も「栄養の日(8/4)」が近づいてまいりました。
2020年は新しい生活様式として管理栄養士・栄養士が考案する「予防めし」を提案。
「2020年度全国栄養士大会」はオンラインで開催されます。(8/1〜8/31)

→「栄養の日」スペシャルサイト(外部リンク)

→「2020年度全国栄養士大会」について(外部リンク:日本栄養士会)
■Pro/Liteシリーズ「日本人の食事摂取基準(2020年版)」対応■
Pro/Liteシリーズ製品が最新の食事摂取基準に対応しました。
2020/03/19以前にPro/Lite製品をご購入いただいている場合、保守パックへのご加入により製品アップデートを行うことで2020年版に対応可能です。
保守パックについては担当営業までご連絡ください。
◆「日本人の食事摂取基準(2020年版)」でのポイント
2015年版の策定目標とあわせ、高齢者の低栄養やフレイル予防を考慮した基準値が策定されています。
@高齢者の年齢区分を新設
きめ細やかな栄養施策推進のため、50歳以上について詳細な年齢区分による摂取基準が策定されました。
A目標とするBMIの範囲の変更
フレイル予防を考慮し、高齢者の目標とするBMIの範囲が引き上げられました。
Bたんぱく質エネルギー比の変更
フレイル及びサルコペニア発症予防を考慮し、50歳以上の目標量下限値が引き上げられました。
C小児(1歳〜17歳)について、飽和脂肪酸(%エネルギー)・カリウムに目標量を設定
幼少期からの生活習慣病予防のため、小児にも目標量が設定されました。
Dコレステロールに新たに指標を記載
脂質異常症重症化予防として、コレステロールの指標(200mg/日未満)が記載されました。
Eナトリウム(食塩相当量)の成人の目標量変更
生活習慣病予防として成人の食塩相当量目標量が引き下げられました。

詳細はこちらから(外部リンク:厚生労働省)
■文科省「2019年における日本食品標準成分表2015年版(七訂)のデータ更新」を公表!■
12月24日「2019年における日本食品標準成分表2015年版(七訂)のデータ更新」が公表されました。
本年の更新については2020年内に日本食品標準成分表の全面改訂が検討されていることも踏まえて報告様式が簡素化されており105食品の改訂データ(新規81食品)が公表されています。
保守パック(年間¥6,000〜)期間中のユーザー様へアップデート公開中!→保守パックについて
→詳細はこちらから(外部リンク:文部科学省)
◆「データ更新2019年」でのポイント
@新たな調理形態の追加
食パン(焼き、耳を除いたもの)、春巻きの皮(揚げ)、精白米(軟めし)、あめ色たまねぎ(油いため)、ブロッコリー(電子レンジ調理、油いため等)、菌床しいたけ(天ぷら)、ロースハム・ウインナーソーセージ(ゆで、焼き等)、鶏卵(目玉焼き、いり等) 等
A新たな食品の追加
赤米・黒米(穀粒・めし)、アメリカほどいも(別名:アピオス)、コリアンダー、新しょうが、黄色トマト、野菜ミックスジュース(濃縮タイプ)、アサイー、くこ、かつお加工品(裸節)、乳児用液体ミルク 等
B地域制の高い食品及び伝統食品(アイヌ民族の伝統食を含む)
油ふ、かやきせんべい(別名:おつゆせんべい)、おおうばゆりでん粉、やぶまめ、すいぜんじな(別名:金時草、式部草)、いぶりがっこ、つるにんじん、きはだの実、はなっこりー、たらのあぶら、なぎなたこうじゅ
C生産・流通実態に合わせ再分析・細分化した食品
食パン(耳を除いたもの【再掲】、耳)、梅干し(塩漬)、なめこ(カットなめこ)、くろまぐろ(養殖)、しらす(釜揚げしらす)、でんぶ(桜でんぶ) 等
■学校給食費等の徴収公会計化ガイドラインが発表■
文部科学省は「学校徴収金はその徴収・管理について、基本的には学校以外が担うべき業務であり、地方公共団体が担っていくべきである」として、公立学校における学校給食費の徴収・管理に係る教員の業務負担軽減等を目的とし、「学校給食費徴収・管理に関するガイドライン」が文部科学省より公表されました。
EIBUNweb学校版EIBUN Pro/Lite学校版は公会計システムとの連携実績がある給食管理システムです。
公会計化を進められる際には是非ご検討ください。

「学校給食費などの徴収に関する公会計化等の推進について(通知)」(文部科学省)
■学校・夜間学校・特別支援学校(幼稚部・高等部)における学校給食実施基準が一部改正■
それぞれ平成30年7月31日に告示、翌8月1日より施行となります。詳しくは下記文部科学省ページ(外部リンク)よりPDFファイルをご覧ください。
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■HACCP義務化の方針が決定■
厚生労働省では食品衛生管理の国際基準「HACCP(ハサップ)」の導入を全ての食品事業者に義務付ける方針が決定、今後食品衛生法など関連法の改正案を提出する見込みとなっています。
HACCPは製造・加工の各工程における食中毒・異物混入等の危害を分析し重要管理点を定め、連続的に監視・記録する方法です。
HACCPについて(厚生労働省)
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